ヒラリー・クリントンが「嘘ニュース」の拡散に注意を呼びかけ 〜 彼らが最も恐れるのは小児性愛・悪魔儀式犯罪の暴露

竹下雅敏氏からの情報です。
 ヒラリー・クリントンの場合、何人替え玉が居るのかはっきりしませんが、少なくともその1人が米議会で演説し、ソーシャルネットワークの“嘘ニュース”に注意するよう呼び掛けたようです。
 今回の米大統領選でわかったことは、大手メディアは悪意に満ちていて、その情報のほぼ100%が自分たちに都合の良い嘘であるということです。彼らは、ネット上で暴露される真実に、ほとほと手を焼いているようで、今回のヒラリー・クリントンの米議会での呼びかけは、こうした彼らの焦りから来ているようです。
 2つ目のスプートニクの記事によれば、トランプ氏の顧問であるペイジ・カーター氏は、クリミアを含めたウクライナに関するメディアの報道は、“「虚偽のニュース」の最悪の実例である”と述べたとのこと。トランプ氏は、大手メディアではなく、ネットを通じて自分の意見を述べることになりそうなので、今回の大統領選でトランプ氏を徹底的に叩いたメディアは、相応の覚悟をしておかなければならないでしょう。
 ところで、支配層が懸念している、ネット上のいわゆる“嘘ニュース”と言われるものの中で彼らが恐れているのは、最後の記事にある、イルミナティを初めとする犯罪者たちの小児性愛や悪魔儀式の暴露です。このことが多くの国民に知られると、当然、イルミナティは壊滅、こうしたことに関わった連中は全て刑務所行きになります。政府の要人や、おそらくかなりの数の王族たちが逮捕される可能性も出てきます。彼らとしては、何とかして情報をコントロールし、逮捕を免れるための工作を続けるでしょう。しかし、最終的に全ての犯罪が暴露されるのは間違いないと思います。
(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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クリントン氏、偽ニュースの「感染流行」と戦う
転載元)
米大統領選挙で敗北したヒラリー・クリントン氏は米議会で演説し、SNSに現れる大量の偽ニュースに注意を向けるよう呼びかけた。

「共和党員、民主党員、無党派層など全ての米国市民、そして特に議会に務める者を不安にさせているはずの、ある1つの脅威について短く言及したい。それは、この1年でソーシャルネットワークに溢れた悪意ある偽ニュースと欺瞞に満ちたプロパガンダという伝染病のことだ」とクリントン氏は述べた。

(以下略)
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トランプ氏の顧問、クリミアをロシアのものとして認める可能性について語る
転載元)
2660612
米国次期大統領ドナルド・トランプ氏の顧問ペイジ・カーター氏はリア・ノーヴォスチのインタビューで、クリミアをロシアのものと認める問題について米国次期政権が誤解を取り除く機会はある、と述べた。

「私は、これらの誤解と、ウクライナのために設けられた間違ったベクトルを克服する新たな機会があるだろうと確信している」。米国の新政権は、クリミアの合併を認めるという政策を実施すると思うか、との質問に氏はこう答えた。

ペイジ氏は、クリミアを含め、ウクライナで近年起こった出来事は、「虚偽のニュース」の最悪の実例である、と述べた。
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小児性愛犯罪に関与しているメディアはピザゲートをでっち上げだと批判中
引用元)
(前略)
FBIが作成したピザゲートの調査報告書(ロゼッタ・ストーン)には、メールのやり取りでは、小児性愛犯罪を暗示する隠語やシンボルが使われていると記されています。そしてFBIがそれらを解読したところ、オバマ、クリントン、ポデスタ夫妻そしてコメットピンポン・ピザ店(子供専門のピザ店)が、この極悪非道な犯罪に関わっていることがわかりました。
(中略)...
イルミナティがパニックになっています。なぜなら、益々多くの人々がイルミナティの恐ろしい実態を知るようになったからです。
(中略)...
しかしイルミナティや主要メディアはピザゲートのスキャンダルを隠蔽し続け、オルターナティブ・メディアはねつ造報道を行っていると批判しています。
(中略)...
主要メディアが、ピザゲートはオルターナティブ・メディアによってでっち上げられたものだと激しく非難することで、イルミナティはインターネットの監視を強化できます。それが彼等の目的なのです。
グーグルやフェースブックはこのようなねつ造報道を行っているオルターナティブ・メディアのサイトは削除すると宣言しました。
(以下略)

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